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2004/05/18

親であること

どんなことがあっても、親は生まれてきた子ども・産んだ子どもに責任を持たなければいけない。親が育児を放棄するのはたやすいが、子どもは救われない。子どもの悪行を見過ごした代償としては、少年の命の対価としてはいささか安すぎないか。
グレたくてグレる子どももいる。しかし多くは「いつの間にか…」「なるべくして」というパターン。親の責任は非常に重いのだ。

加害少年と親に損害賠償支払命令

「『子供』という単語を使うな。コドモはオトナのお供え物ではない」
10年前の師のコトバ、矛盾を感じながらも『子供』は使っていない。

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